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タケとあられのブログ

リタイアした夫婦が、郷里の片田舎で両親の世話をしながら、農業や自治会の仕事に追われ、ゆとりがあるはずだった生活に揉まれながら諦めずに趣味に拘り、二人三脚で生き方を模索する、、、そういう記録を発信します。
開催日と会場が決まる
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     2019.3.26(火)晴れ。9時、倉吉シティホテルに赴く。K君と同行した。以下の内容が内定した。

     

    ・開催日時    9月14日(土)11時半より14時半まで。受付開始が11時。

     

    ・会場      倉吉シティホテル

     

    ・二次会     15時から18時まで。スナック「ブルート」。会費制。

     

    ・宿泊(朝食付) 前泊と後泊何れも特別料金。取り敢えず後泊を10室借押さえ。

     

    ・今後の予定   次回会合 (4月12日)詳細内容検討

             案内状出状(5月上旬)

             出欠回答締切(6月末)

     

                                  以上

     

    | 同級会 | 17:14 | comments(0) | - | - |
    同級会開催準備始動
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      北条中学第18回卒業生同級会

       

       古希を迎えた中学の同級会だ。全くの白紙状態から今日、ようやく立ち上げた。やや早めの気がするが、月に1回の会合では、早めの方が無難だ。

       1回目の会合では、以下の話し合いを行った。

       

      〇開催日時   9月15日(日)3連休の中日だ。受付開始が11時で、11時半開始。終了は14時半だが、会場との交渉が必要。

       

      〇開催場所   2か所を候補にしている。条件が良い方を選択するが、取り敢えずシティホテルで借押さえする。交渉結果待ち。

       

      〇その他    一通りの方針を話し合って、概ね方向性は決定した。ただし、状況によって変更は可能とした。

       

      〇案内送付   5月月初

       

      〇返信締切   6月末

       

       もし、このブログを閲覧された同級生の方がおられたら、仲間に情報を拡散して戴きたい。次回会合は、4月中旬を予定。タケ

       

      | 同級会 | 10:32 | comments(0) | - | - |
      同級会幹事の忘年会
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         2017.12.16(土)曇りのち小雨。夕刻から雪になると報じられたが、飲み終わって帰宅する頃まではほとんど降らなかった。

         2日間自宅で養生をした甲斐があったのか起床時に気を揉む。というのは、今夕忘年会が控えていたからだ。

         起床時、随分回復したと感じた。気管炎症と咳が残る。(歌は駄目だな)と覚悟する。

         

        ☆引き続き自宅で温存

         

         全くの本調子とは言えなかった。外はどんより曇る。いつ降りだしてもおかしくない空模様だ。寒さはそれほど感じなかったが、ようやく病み上がりという時期の養生を心掛けた。リビングで読書や居眠り、ネットで商品検索などをして時間を潰した。

         

        ☆忘年会

         

         今年の5つ目の忘年会だ。中学の同級会の幹事が集まる。今年同級会を開催する前までは、地元有志の単なる飲み会だったが、メンバーが揃って同級会の幹事を務めた。その関係で人数が膨らみ、同級会幹事団になった。

         店はいつものスナックだった。6時から開始と私が受け持つメンバーに伝えた。私も6時前に到着したところが、実は6時半開始だった。6時と聞いたメンバーだけが既に集まって、先に飲み始めた。

         

         病み上がりの私は本調子ではなかった。飲みは抑え気味にして食べる方に集中した。食欲はあった。喉の具合が回復せず、ガラガラ声だった。メンバーがやがて歌う始めると、状況を忘れたかのようにマイクを握る。だが、声が出なかった。高音が全くダメだった。まあ、それなりに参加して語り合うのだった。

         

         二次会の打診を受けて、今日ばかりは遠慮した。外はみぞれが降る程度で全く心配はなかった。共に帰途に就くメンバーと相乗りのタクシーで帰宅した。

         喉が大分痛んでいた。無理して唄ったからともいえる。あるメンバーの奥さんから突然電話が架かる。まだ帰宅しないと。それからしばらく思い当たる携帯に立て続けに掛けてみた。全て着信しなかった。その少し後、再び奥さんから電話で、いましがた帰宅したと知らされた。

         

         帰宅時刻に始まった警察もののドラマを見る。深夜まであった。その途中に、立て続けに掛けた携帯から次々に返信が入る。それらに、用事が済んだことを告げる。殆ど声が出なかった。タケ

        | 同級会 | 09:34 | comments(0) | - | - |
        同級会開催
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           2017.8.13(日)晴れ。いよいよ待ちに待った同級会の日がやって来た。運営する立場上、只待ち望むというよりは、しっかりやり切るという緊張感の方が強かった。

           今朝、夜行バスで帰省する次女をバスセンターに迎えた。発着場所には、これからスタートする車両に加えて定刻より早めに到着した東京からの便がぎゅうぎゅう詰めになった。予想の付かない方向からいきなり次女が現れた。聞けば昨夜出発した便は5台編制だったらしい。盆暮の人の移動はやはり多い。すぐに帰宅した。

           

          ☆同級会会場へ

           

           9時半、あられを載せて車である幹事宅方面へ向かった。5分ほどで合流して3人で羽合温泉、千年亭へ走る。幹事には10時集合と連絡しており、少し定刻前に到着した。早めにやって来た出席者や、既に入湯を済ませた出席者が居た。

           

           10時過ぎ、一室を借りて全員で開始前の打ち合わせを行う。役割分担や当日運営の再確認を行う。

           

          ☆会場準備で手違い

           

           宴会会場の席配置が事前の打ち合わせと違っていた。係員にそれを云うが、このように指示されているという返事しか返ってこない。お世話を頂いた方が不在で要領を得ない中で、事前準備を変更を余儀なくされた。

           後で分かったことだが、宴会場のフロアーを全面的に使用することになったためだ。勿論この方が会場全体のおさまりが良い。

           

           当初は、クラス別に人数に合わせた席配置をして、テーブルに1組、2組、3組などと表示を立てることを考えた。しかし、テーブル毎の人数が変わり、全体をくじ引きすることにした。急きょ女性方にくじの作成を依頼して、数字の一方を配ってもらった。勿論もう一方は入場時に出席者に引いてもらう。

           

           準備を終えた後で奇妙なことが起きた。配布する札が10枚ほど余ったという。勿論全てのテーブルに配布済みだ。考えられるのは、入場時に引いてもらう札が混入して、その代わりに欠番が生じている。それが手元に残った札だ。

           急きょ数人で各テーブルの上の札の重複をチェックして回る。だが、札は、規則正しく置かれておらず、チェックはまさに「神経衰弱」そのものになった。どうしても5枚が残った。

           

           止む無く、全ての札を回収して番号順に置く。すると、あるわあるわで重複した数字がすぐに明らかになった。

           

          ☆それでも引き続き混乱が

           

           テーブルに配置して残った札を入場者に引いてもらう札に混ぜてことは終了と考えた。念のためにと袋入りの札の枚数を数えると、なんと必要数よりも10枚以上多い。ここにも重複があった。

           

           全てを取り出して番号順に並べると重複の原因が明らかになった。どういう分担をしたのか良く分からないが、1から50までの数字を細長い紙に2つ並べて記入、後でハサミで半分に切る。これらを2つの群団に分ければそれだけのことだったが、幾つかの数字が重複して記入されていたのだった。

           

           時間は左程かからなかったのだが、本来あり得ないと思う事態が発生していた。それこそがあり得る話なのかもしれない。今日、冷汗をかいたのはこの時だけだった。

           

          ☆同級会

           

           幸い欠席者はなく、遅刻もなく予定より早めに開始出来た。司会者の対応も順調で、幹事の働きも良かった。挨拶で、私が一時詰まった。というのは、ぜひともここで言わなければと思っていた話題を忘れたからだ。一旦話を止めて懸命に思い出す。幸いじきに思い出したのだが、その場の人にはその有様が理解されたようだ。

           

           何を忘れたかと言えば、今日の出席者に強調したい一言だった。つまり、これまで数度の同級会に一度も出席しなかった(出来なかった)人が今回多く出席しているということだった。2年後の古希の集いの裾野が広げられる。

           

           先生の話を聞く段になって感じたのは、冒頭よりアルコールの進み具合や会話が弾んで、声が聞こえなくなるということだ。セレモニーの一部として乾杯の前に済ませるのが良い。

           

          ☆ハプニング

           

           宴会の最中、一人が倒れた。飲めないところを敢えて飲んだようだ。二人で別室に運び休憩させた。その後この人は回復して、二次会では元気に語り合っていた。

           

          ☆宴会から二次会へ

           

           余興としてビンゴゲームを入れた。地元の専業農家をしている出席者が寄贈してくれた商品を中心に数多くを集めた。

           

           終了時に業者から届けられた集合写真を配り、二次会会場に移る。二次会会場でも大いに盛り上がった。重ねた年が裏付けるようにカラオケに上達した面々が揃い、歌が途切れることはなかった。

           

           驚きの光景に出逢う。当時から、そして今でも無口で大人しい男性が居た。恐らくこれまでも出席していなかったと思うが、今回は発起人の呼びかけで参加してくれた。二次会が中盤に差し掛かった頃、この男性がマイクを握った。歌声を聞いて、その場の誰もが刮目する。上手い。60数年を生きた証とでも言いたくなるような姿だった。その場の称賛を浴びて本人は気をよくしたようで、3次会まで参加した。

           

          ☆三次会へ

           

           この後、帰宅組と三次会組に別れた。行きつけの店を貸し切り(運が良かった)十数名が3時間ほど飲み、歌い、歓談した。

           私は結構飲んだつもりだが、掛かった時間が長いせいなのか、あるいは立場上からか左程酔いはなかった。9時過ぎに帰途に就いた。帰宅すると家族は驚いた。べろんべろんになって、深夜帰宅と思っていたらしい。

           

           経費も予算内に収まり、出席者に大事なく、皆満足した様子に発起人一同幹事役としてのやりがいを実感したと思う。早めに反省会をして、この後の対応を検討する必要がある。というのは、出席者からいくつか提案を受けていた。前向きな対応で異論はないのだが、ともに歩調を合わせて事に臨む発起人グループの取り決めを崩したくはない。タケ

          | 同級会 | 18:39 | comments(0) | - | - |
          案内状発送手配
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             平成29年3月28日、千年亭の窓口担当の方へ、メールで案内状と返信用はがきの文面、そして送付先名簿を送信した。

             送信後電話で念を押した。その際、以下の点について確認した。

             

             海外で生活する同級生が1名いる。案内が可能かどうか確認すると、対応してもらえることになった。住所が空欄の同級生には(勿論送付困難だが)当方で引き続き送付先確認を行うため、敢えて名前だけ残したことを補足した。

             

             送付前に再確認との事前取り決めがあったが、そのまま印刷すればよい段階で送信しており、敢えて不要と考える。

             

             次の対応は、担任の先生への案内だ。これは、分担通りに訪問説明の上お招きする。次回会合は4月19日だ。以上

            | 同級会 | 07:28 | comments(0) | - | - |