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タケとあられのブログ

リタイアした夫婦が、郷里の片田舎で両親の世話をしながら、農業や自治会の仕事に追われ、ゆとりがあるはずだった生活に揉まれながら諦めずに趣味に拘り、二人三脚で生き方を模索する、、、そういう記録を発信します。
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薔薇の花11回目
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     2014.3.10(月)震え上がるほど寒い朝。小雪がちらつく。天気予報は終日雪だったが、降ったり止んだりで、一時積雪となるが直ぐに溶けた。その状況は、

    降り始め
    yukigeshiki1
    薄っすら積もる
    yukigeshiki2
     夕方までには溶けた。


    ○交通災害共済の取りまとめ

     あと2軒残ったお宅に7時すぎ電話をかける。何れも在宅で、申し込み意志があった。1軒は8時過ぎに持参訪問してくれた。あと1軒は夕方6時に来訪あり。
     そのため、今朝提出予定の自治会長宅へ電話をして明朝に変更した。昨年に比べると随分手間がかかった。


    ○自治会だよりの仕上げ

     概ね構成を準備していた原稿を仕上げた。降雪で冬ごもり状態になり、また、病院から訪問可能な日時の連絡待ちのため待機時間を有効活用した。
     4月から3月までが任期の関係役員の紹介、行事の紹介、トピックスは猪関連記事。作品展の写真を裏面一面に配置した。


    ○父の今後の治療計画

     訪問日時の電話連絡が午後あった。あられと話すうち、治療計画の中心が胃ろう手術をするかどうかということが分かった。
     そして、1周間前に検査入院と決定した後の検査結果をまだ聞いていない。心情的には、まずその方が先だと思うが、病院側は飛び越して胃ろう問題に移っているようだ。

     先の入院で、父がリハビリを拒否している関係で急遽退院問題が浮上した。病院はその段階では、父の膝の炎症(これが入院の原因だったのに)の経過説明がすっ飛んでいた。
     その時、家族の心情を汲むのを忘れないようにと苦言を呈したことを覚えているのだろうか。

     12日(水)午後3時から石の説明を聞くことになった。

     胃ろうは、自分で食物が摂取できなくなった時胃に穴を開けて流動食を摂取させる方法らしい。そうしなければ点滴で栄養補給をせざるを得ない。全く急な話で驚くしか無いのが現状だった。


    ○さて、前置きが長くなったが、薔薇の花の写真をご覧いただく。

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     久しぶりだと自分でも目新しく感じる。タケ
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